
神戸北野異人館街KOBE KITANO IJINKAN-GAI
神戸北野異人館KOBE KITANO IJINKAN
神戸旧居留地THE FORMER FOREIGN SETTLEMENT OF KOBE
南京町CHINA TOWN
ポートタワーPORT TOWER
三宮駅SANNOMIYA STATION
六甲山からの夜景NIGHT VIEW FROM MT.ROKKO

都市機能が密集し生活利便もよいコンパクトシティ
分譲マンション
供給戸数
(2025年2月現在)

神戸北野異人館街KOBE KITANO IJINKAN-GAI
神戸北野異人館KOBE KITANO IJINKAN
神戸旧居留地THE FORMER FOREIGN SETTLEMENT OF KOBE
南京町CHINA TOWN
ポートタワーPORT TOWER
三宮駅SANNOMIYA STATION
六甲山からの夜景NIGHT VIEW FROM MT.ROKKO

プレサンスグループのワンルームマンションは、都心で働き、暮らす人の生活を、
より快適で豊かにすることを追求したハイクオリティな都市型マンションです。



神戸は歴史を感じながら最先端を愉しめる、賃貸需要が常に高い街です。
明治時代に貿易を中心に神戸で働く外国人たちが暮らした場所であり、今ではクラシックな街並を利用して、おしゃれなカフェやレストラン、
アパレルショップや雑貨店などが集まるショッピングエリアなど、最先端のトレンドに触れられる人気のスポットが多い歴史とオシャレが融合した投資家も憧れる街なのです。
日本三大旅客港に位置づけられる神戸港。1868年の開港以来150年の歴史を誇り、開港当時からヒト・モノ・情報が行き交う拠点として、また国際貿易港として発展してきました。その神戸港にあるハーバーランドエリアには、3つの施設からなる神戸ハーバーランドumie等があるハーバーランドと、神戸のランドマークである神戸ポートタワー等があるメリケンパークがあります。潮風に吹かれながらショッピングや食事、海上クルーズも楽しめる港町神戸の象徴とも言えるスポットです。

高級ブランド店やハイセンスなアパレル店が並ぶ旧居留地がある元町。他にも大丸神戸店もあり、街を散策しながら買い物を楽しむことができる人気のエリアです。

神戸港の開港と共に誕生したとされる南京町。横浜中華街、長崎新地中華街とともに日本三大チャイナタウンに数えられています。

三宮駅スグのところから始まるアーケード街、神戸三宮センター街。”何かが始まる街”のコンセプトの通り、ファッションやグルメ等、様々なジャンルのショップが並びます。その歴史は古く日本初めてのアーケード商店街とされています。
神戸市は、2015年に三宮周辺地区の「再整備基本構想」と神戸の都心の未来の姿【将来ビジョン】を作成しました。それは、三宮駅を中心とした半径500m程度の範囲を対象に「えき?まち空間」として、神戸の象徴となる新しい駅前空間をつくり、そこを中心とした地区全体の魅力を向上させるというものです。具体的には、駅前の道路を自動車から「人と公共交通機関優先の空間」に作り変え、民間ビルも活用しながら地下・地上・デッキの3層をより移動しやすい空間にし、神戸の玄関口としての相応しい空間が創られます。さらにそれと並行するように、JR三ノ宮駅南東にあるバスターミナルビルを高さ約100mを超える高層タワーへの再開発(第1期工事は、2025年度開業予定)や神戸阪急ビル東館を商業施設やオフィス、宿泊主体型ホテル「remm(レム)」が入る地下3階、地上29階の高さ約120mの高層タワーへの建替え計画(2021年竣工予定)や、三宮オーパなどが入る三宮ターミナルビルを高さ約160mの高層複合ビルへの建替え(2023年竣工予定)も発表され、また、令和2年3月30日には新たに「50年先も心地よく健やかに住み続けられるまち」をめざして「神戸市都市空間向上計画」を策定しさらに都市計画を進めています。ますます神戸の街に活気があふれることが期待できます。
※出典:神戸市公式ホームページより
(https://www.city.kobe.lg.jp/a55197/shise/kekaku/jutakutoshikyoku/kobetoshin/shouraivision/index.html/)
ミント神戸に隣接するエリアに高さ約165mのツインタワーが、第1期2025年、第2期2029年に開業することが予定されています。高層階は宿泊施設など、中層階は文化・商業施設が入り、低層階は隣接するミント神戸の1階バスターミナルと一体運用され、計25~30か所の乗降場所が設置される西日本最大級のバスターミナルとなる予定です。
※出典:神戸市公式ホームページより
(https://www.city.kobe.lg.jp/a55197/shise/kekaku/jutakutoshikyoku/kobetoshin/busterminal/index.html)


神戸は大阪や京都といった大都市にも非常にアクセスがよく、JRで三ノ宮駅から大阪駅まで21分、三ノ宮駅から京都駅まで52分と2大都市と通勤圏内の交通アクセスとなっています。また四国からの船で神戸に遊びに来る方も多く、三ノ宮から神戸空港までも電車で30分以内。陸海空の交通の便が良いことも神戸の特徴です。
令和2年3月30日、神戸市は「50年先も心地よく健やかに住み続けられるまち」をめざして「神戸市都市空間向上計画」を策定し都市計画を進めています。都市機能を密集させ生活利便がよいコンパクトシティとしての発展を続けており、国内で最もコンパクトシティを成功させた街と言って過言ではありません。もともと神戸は海と山に囲まれ狭い地域に都市機能が密集しているため生活利便がよい土地です。コンパクトシティ化がより進むことで、これまで以上に職場への移動や買い物、公共施設へのアクセスがしやすく移動負担が少なくなっていくため今後も周辺地域から多くの人が集まってくる投資価値の高い地域であり続けると考えられています。
※出典:神戸市公式ホームページ
(https://www.city.kobe.lg.jp/a84931/shise/kekaku/jutakutoshikyoku/toshikukan/)
※交通所要時間は日中平常時のもので、乗り換え・待ち時間等は含まれておりません。また、曜日・時間帯により異なる場合があります。

ベイエリア、商業施設エリア、北野エリアなどがある神戸市中央区はマンションが建てられないエリアが多く、またマンションが建てられるエリアであっても高さ制限などがあり、実質的にマンション投資は難しい状況です。このため神戸市でのマンション投資は新神戸からメリケンパーク地域など神戸市中央区に近い場所にあるマンションを選ぶことが重要となっています。神戸市は都市部でタワーマンション建設を規制し、郊外に若年層を呼び込む政策を取っており若者も多いため高い需要があるにも関わらず現状は供給数が少なくマンション投資としては魅力的な地域となっています。
※出典:神戸市公式ホームページ
(https://www.city.kobe.lg.jp/a81042/kurashi/sumai/jutaku/chishiki/taterutoki/1-4/horesegen.html)

平成10年10月より神戸市のポートアイランドにおいて先端医療技術の研究開発拠点を整備し、産学官連携により、21世紀の成長産業である医療関連企業の集積を図る「神戸医療産業都市」が推進され。現在、ポートライナーの「医療センター」駅周辺などに研究機関・病院・医療関連企業が集積し、国内最大級の医療産業クラスターに成長していることから神戸市では多くの医療関係者が居住しています。
※出典:神戸市公式ホームページより
(https://www.city.kobe.lg.jp/a89323/shise/kekaku/iryo.html)
神戸市内には多くの有名大学が集結しており、その多くが神戸市中央区の周辺地域に居住しています。賃貸需要として継続的な需要が期待できる学生が多いことはワンルームマンション経営のポテンシャルが高いことを示しています。
※2017年度学校基本統計調査より
