
夕暮れの八坂TWILIGHT IN YASAKA
京都府瑠璃光院紅葉AUTUMN LEAVES IN RURIKOIN
四条烏丸通りSIJYO KARASUMA ST.
鴨川と四条大橋KAMO RIVER AND SIJYO BRIGE
京都嵐山・竹林KYOTO ARASHIYAMA/BAMBOO FOREST
京都駅KYOTO STATION
五重の塔FIVE-STORIED PAGODA

世界中の人々を魅了する古都
分譲マンション
供給戸数
(2025年2月現在)

夕暮れの八坂TWILIGHT IN YASAKA
京都府瑠璃光院紅葉AUTUMN LEAVES IN RURIKOIN
四条烏丸通りSIJYO KARASUMA ST.
鴨川と四条大橋KAMO RIVER AND SIJYO BRIGE
京都嵐山・竹林KYOTO ARASHIYAMA/BAMBOO FOREST
京都駅KYOTO STATION
五重の塔FIVE-STORIED PAGODA

プレサンスグループのワンルームマンションは、都心で働き、暮らす人の生活を、
より快適で豊かにすることを追求したハイクオリティな都市型マンションです。



地下鉄、私鉄、JR、そして新幹線と文字通り京都の玄関口。JRの在来線、新幹線、近鉄、京都市営地下鉄が乗り入れる京都駅。1日に70万人超の往来があるメガターミナルは、JR西日本エリアでは大阪に次いで2番目に乗降者数が多い駅となっています。そのデザインは札幌ドームや梅田スカイビルの設計も手掛けた原広司氏がデザインした独創的な建築物としても有名。世界遺産が数多く集まる歴史深い古都・京都で、交通の要所としてだけではなく、先進性を感じられる建物など、観光地としても親しまれています。
※出典:京都市ホームページ 平成28年京都府統計書-第10章 運輸・情報通信・観光
(http://www.pref.kyoto.jp/tokei/yearly/tokeisyo/ts2016/tokeisyo201610.html)
※出典:JR西日本 なんでもランキング
(https://www.westjr.co.jp/fan/ranking/)
※表示の所要時間は乗換・待ち時間は含みません
※のぞみ利用時の乗車時間です。

先進的なオフィスビルが立ち並ぶ四条・烏丸御池駅周辺は、京都の経済を牽引するビジネスエリア。かつて京都証券取引所があり、現在も京都銀行本店をはじめ、銀行や証券会社が多く集まる京都の金融・ビジネスの中心地です。また旧丸紅ビルを世界で活躍する現代建築家、隈研吾氏がリノベーションで再生させた複合商業施設COCON KARASUMAや若者に人気のショップが集まるLAQUE四条烏丸、京都文化博物館や京都国際マンガミュージアム等の施設も集まり、ビジネスシーンから観光客まで幅広い層の人々で賑わうエリアです。

1200年を超える歴史を誇る華の都
常に歴史の表舞台にあり、正に日本の中心地として栄華を極めた都市。
「源氏物語」などの世界に名だたる文学作品。
千利休によって大成された茶道。
伝統芸能として受け継がれている雅楽や歌舞伎。
様々な文化を生み出した場所である京都河原町にはお土産屋や映画館などが多く観光客、若者向けの新京極、趣があり歩くだけで京都を感じられる先斗町、繁華街の裏道的な雰囲気がある木屋町、高級感のある飲食店が多い祇園などがあります。


千幾年の歳月に育まれた伝統・文化が世界中の人々を魅了する古都、京都。
歴史の重みを語る寺杜仏閣や詩情溢れる町家の佇まい、美しい四季の景。日本が誇る和の情緒をはじめ、現代都心としての顔まで、あらゆる魅力が集う街。
その価値の尺度は他の地域の不動産投資とは全く異なり、日本を象徴する場所として、国内だけでなく世界からも注目されています。
任天堂、ニッセンホールディングス、オムロン、ワコールなど有名企業が多く、大学生も多い京都で一番資産価値の高いエリアは京都市内中心部のエリアです。ここ数年でバブル時期のような地価上昇を見せ、分譲マンションも即完売するほどの人気です。建築規制が厳しく物件自体が稀少なため価格が高額となりやすく利回りは出ませんが、資産価値が落ちにくく、空室リスク、家賃の値下がりリスクも低いため、不動産投資のベテランは京都の物件に目を光らせている状況です。
※建築規制に関しての出典:京都の景観ルール-京都市公式ホームページ
(https://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000107773.html)
※地価上昇に関しての出典:京都府の地価について-京都市公式ホームページ
(https://www.pref.kyoto.jp/youchi/tochi.html)

京都の街並みを象徴するもとの言えば、碁盤の目と言われる街路形成。京都の幹線道路である河原町通、烏丸通、堀川通、御池通、四条通、五条通の沿道地区、いわゆる「田の字」地区は古都としての景観を保ちながらも、都心らしい賑わいと良好な住環境の調和を図っており、将来的にも一層の発展が期待されています。また、その内側の職住共存地区は建物の高さや看板などの規定を定めた景観条例で街並みが守られ、 ビジネス ・ショッピングなど暮らしにも便利な地域でありながら、京都らしい街並みが残された希少なエリアです。 投資家は皆、京都の街並みを象徴する稀少なエリアである「田の字地区」の物件を求めますが、現在田の字地区(通称)は再建築不可エリアとなっており、ワンルームマンションの投資は困難なエリアとなっています。京都不動産投資としては、この「田の字地区(通称)」に近い周辺エリア(上京区、中京区、下京区、東山区、南区)がより投資効果が高いエリアとなります。
※出典:京都市公式ホームページ
(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000014232.html)
