プレサンスコーポレーション

東証一部上場 創業1997年
プレサンスコーポレーションのグループ企業
プレサンスリアルタがプレファンを運営しています

東証一部上場 創業1997年
プレサンスコーポレーションのグループ企業
プレサンスリアルタがプレファンを運営しています

WHAT PREFUN プレファンとは

プレファンはプレサンスコーポレーションが
開発・管理する不動産に特化した
今までにない安心の不動産
クラウドファンディングです!

プレファンはプレサンスコーポレーションが
開発·管理する不動産に特化した
今までにない安心の不動産クラウドファンディングです!

不動産クラウドファンディングとは 新しい不動産投資です!

これまでの不動産投資は、直接不動産を所有する「直接投資」とJ-REIT(上場不動産投資信託)や私募ファンドに投資をする「間接投資」がありましたが、多額の投資費用が必要であったり投資までの手続きの多さなどの障害がありました。
そこで新しく始まったインターネットで投資ができる「不動産クラウドファンディング」をお勧めしています。
「不動産クラウドファンディング」は、少額の投資や簡単な登録の手続きだけで始めることができるので手軽に不動産投資を体験することができます。

プレサンスリアルタの 不動産クラウドファンディング
仕組み

ファンドの仕組み

ファンドの仕組み
※表記の優先劣後割合は一例です。
※各ファンドの割合は、分配シミュレーション等をご覧ください。

投資家(優先出資者)はプレサンスリアルタ(劣後出資者)と匿名組合契約を結び、出資金を払い込みいただきます。
分配にあたっては、まず投資家(優先出資者)に、物件ごとの配当利回りに至るまで優先的に分配し、その後、残利益があった場合に、プレサンスリアルタ(劣後出資者)に分配されます。

安全性の仕組み

安全性の仕組み
※表記の優先劣後割合は一例です。
※各ファンドの割合は、分配シミュレーション等をご覧ください。

不動産の評価額が下落した場合の損失は、まずプレサンスリアルタ(劣後出資者)が負担致します。それでも補えない場合のみ、投資家(優先出資者)の元本より負担が発生します。
例えば、投資家(優先出資者)とプレサンスリアルタ(劣後出資者)が70:30で資金を出した場合、運用開始時より不動産の評価額が30%以上下落しない限り、投資家(優先出資者)が負担することはありません。

安定性の仕組み

安定性の仕組み

不動産の評価額は、市場時価の変動が影響しにくい賃貸収益の金額を基準とした方法によって算定しています。
そのため元本の変動が少なく比較的に安定したものになっていますが、不動産の評価額が変動しないことを保証したものではありません。

銀行普通預金との比較

銀行普通預金との比較

不動産クラウドファンディングで、出資金100万円、予定分配率5%、運用期間1年で行った場合と
メガバンクの普通預金で、預金100万円、年利0.001%、1年間預入れた場合とを比較しました。
すると、不動産クラウドファンディングの方が、
5000倍の金利を生むことが分かりました。
※予定分配率5%は確定したものではなく、元本および予定分配率を保証したものでもありません。

こんな方におすすめ!

気軽に投資したい方

プレファンは最小1万円から投資可能な不動産クラウドファンディングなので、少ない予算で気軽に始めることができます。
少額で始めることができるので、毎月の貯金額の一部から始めることができます。
また、運用期間も3ヶ月~6ヶ月と短いファンドもあるので、スピーディーに効果を実感することができます。

リスクが心配な方

プレファンで扱っている物件はプレサンスコーポレーションが開発·管理している物件なので、他社と違い物件の家賃相場や入居者情報、修繕履歴にいたるまで、すべて把握した安心の物件です。
もし万が一不動産価値が下がってしまっても物件の30%分はプレサンスリアルタが保証するのでお客様にマイナスが発生する可能性を限りなく0にしています。

手間なくはじめてみたい

プレファンはWEBサイトで完結できる簡単な不動産投資です。
ローンなどを組む必要もないので面倒な書類の作成も必要なく、初めの会員登録を完了させておくとその後の投資も簡単に可能です。
WEBサイト完結なので、営業マンと打ち合わせをしたり内覧など、投資までに余計な時間をかけずに始めることができます。

プレサンスリアルタの
不動産クラウドファンディング
おすすめな理由

  1. 01
    自社開発
    プレサンス マンションに
    特化
    不動産クラウドファンディングでは物件の資産価値が下がらないことが重要です。
    資産価値が下がらないようにするためには、物件の建築前の情報なども重要になってきます。
    そのため、自社で物件を開発から管理まで一貫し物件のことを熟知できている運営会社をおすすめします。
  2. 02
    専門チームによる
    20,580戸の管理物件数(※1)
    98.3%を超える高い入居率(※2)
    マンションの家賃によって不動産クラウドファンディングの利回りは決定されます。
    高い入居率を長期に維持する賃貸管理に特化した専門チームが社内に存在する運営会社をおすすめします。
    ※1 管理戸数 -募集中物件(退去予定も含む)/管理戸数(2020年3月時点)
    ※2 現在入居中、及び募集中の物件のみを管理物件として計上
  3. 03
    東証一部上場
    マンション供給戸数全国No1(※)
    プレサンスコーポレーション
    クラウドファンディングは元本が保証されないため運営会社が倒産した場合、投資金は返金されない可能性があります。
    東証一部に上場している企業やその100%子会社など、安定した経営が見込める運営会社を選択することをおすすめします。
    ※ 不動産経済研究所調べ(2021年2月現在)